Parallels Desktop 10を使って仮想マシンにWindows 10を新規インストールする手順

windows-10-insatll-parallels-desktop-10

OS XでもWindows 10が使いたい!

というわけでParallels Desktop 10を使って仮想マシンにWindows 10を新規インストールしてみました。

Parallels Desktopで仮想マシンにWindows 10を新規インストール

Windows 10のインストールメディアを作成する

以下手順を参考に、Windows 10のISOファイルを作成。

Windows 10のインストールメディア(ISOファイル)をダウンロード・作成する手順

Parallels Desktop 10を起動し、メニューバーアイコン > 新規とクリック。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_1

DVD/イメージファイルからWindows/その他OSをインストール」を選択し、続行。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_2

「イメージファイル」を選択し、作成したISOファイルをドラッグアンドドロップ。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_3

OSを検出できません」という警告がでますが、無視して続行。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_4

OS選択のウインドウがでるので、「Windows 10」を指定してOK

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_5

適当に選択して続行。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_6

この辺も適宜設定。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_7

僕はとりあえずこんな感じで。よければ続行をクリック。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_8

はじまりました。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_9

どんどん進めます。新規にインストールする場合は別途プロダクトキーを求められますが、スキップできます。

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_10

そして…

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_11

Windows 10キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

windows-10-insatll-parallels-desktop-10_12


OSを検出できませんってやつが出ても諦めてはいけないようですw

とりあえずインストールはできたものの、ライセンス認証が通ってないのでいろいろできないこともあります。

やっぱりアプデしよう…

関連記事

ブログをフォロー

コメントを残す